2連続ちいかわネタです。
もはや、ちいかわブログです。
映画の影響でちいかわブームが我が家に帰ってきたため、話題の『ちいかわ焼き』を購入してきました!
どんな感じなのか気になってる方はぜひ見ていってください。
ちいかわ焼きイオンモール幕張新都心店の様子

所在地:千葉県千葉市美浜区豊砂1丁目-1
イオンモール幕張新都心 EKIMAE 2F
営業時間:10:00~21:00
ちいかわ焼きは名古屋、横浜、千葉にしかありません。
オンラインショップ(https://chiikawa-yaki.shop/)もありますが、今回は車で行ける千葉のイオンへ行ってきました。
夏休みということと近隣でマジカルミライが開催されていたため、そういう感じの客層の方が多かったですが、夏休みということもあったのか平日なのに30分くらいは並びました。

お店ではちいかわ焼き以外に関連グッツも販売しています。
なお飲食スペースはないので、購入して持ち帰るか、その辺で食べるしか選択肢はございません…

店内では実際にちいかわ達が焼かれている姿を見ることが出来ます。

結構、中身がたっぷり入ってて、いい感じです。
行列もあり作られている方は鎧さんではありませんでしたが、フル稼働という感じでした。

ちいかわ焼きをレビュー

実際のちいかわ焼きが上記です。
ケツからはみ出てるのは、あんこです。
あんこです。(小倉)

美味しく頂きました。
食べてしまうとかなり哀愁の漂う表情に見えてしまいます…

ハチワレはクリームです、推しです。
なんとかならず、おっさんの腹に納まりました。

うさぎは何だっけな…
チョコです。
あんこじゃありません。

師匠は期間限定でレモンでした。
ちなみにバニラ味のモモンガは即完売になっておりました…
そして、感のよい方はお気づきでしょう。
ちいかわ焼きはほぼ今川焼です。
ちなみに今川焼は全国で40種類以上の呼び名があり、大判焼き、回転焼き、おやき、二重焼き、太鼓焼きなどと言われるそうです。
その中でも現在、頂点に君臨するのが、ちいかわ焼きなのです!
まとめ:千葉にお越しの際はぜひちいかわ焼きを食べてみて!

以上が幕張のちいかわ焼きについてでした。
ちいかわ焼きは1個350円と割と良心的な価格で販売されております。
ちなみにグッズも割とリーズナブルで並んだ苦労を労う意味で2個買ってしまいました。
娘と自分用を買って妻の分を忘れてしまったので、機会があれば購入してこようと思います…
自分は並んで待つのが大嫌いなため、正常な判断力を失っておりました。
以前は予約販売だったそうですが、現在は普通に来店して購入出来ますが、なるべく空いているタイミングでの来店をおすすめします。
以上、ちいかわ焼きイオンモール幕張新都心店に行ってきた話。でした。


コメント